2012S/S アレキサンダー・マックイーン
サラバートンが手掛けて3シーズン目です。
今回も一癖二癖、味のあるコレクションを魅せてくれた
もはやオートクチュール感が感じれるのは自分だけか、
まぁマックイーン自身もこんな感じだったか?
サラが手掛けて何かいい意味でクリーンに見えますな
もはやオートクチュール感が感じれるのは自分だけか、
まぁマックイーン自身もこんな感じだったか?
サラが手掛けて何かいい意味でクリーンに見えますな
前半のヌードカラーのドレスや
中盤になって現われる黒の衝動は
ゴシックで拘束的。
コルセットを用いて女性としての美しさを存分に発揮し
鎖骨、腕、腹、胸、肩など絶妙のバランスで妖艶さをアピール
キャミソールやポルターネックのドレスなどとても癖が強い
トップスは肌に吸い付くようなアイテムに対し
アンダーはボリュームが○
チューリップスカートスタイル見たいに広がり過ぎずシェイプしているのが
今の気分なのかも
にしてもゴールドやオレンジや色遣いが鮮やかであるものの
エレガンスでノーブル。
魅せ方が決して安っぽくなく
今回のトップスに関してはマックイーンの要素が入ってるなって思いました。
(2回目??)
マックイーンでも提案しそうだって思ったです。
もうちょっと男らしい発想をぶつけてくるだろうけどね
そう、いい意味で。
もうちょっと男らしい発想をぶつけてくるだろうけどね
そう、いい意味で。




















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