トリックアートとは表さず
『マジックリアリズム』
今回紹介するのは
マジックリアリズムの巨匠「ロブ・ゴンサルヴェス」
カナダ出身で、
レメディオス・バロ、ルネ・マグリットに感銘を受けた画家
少なからず影響があるのは見て確認できる
騙し絵要素がとても色濃く
どこか夢にあふれていて
子供の記憶や遊び心、空想が詰まっていて
見ていてとても心地よい
どこまでが
絵で、どこまでが本物なのだろう
疑問と隣り合わせと言うよりも
疑問と抱きつき合ってみなくてはならない作品
であることは間違いない。
ファンタジーな気分に
一部しか画像ないけど良かったら検索かけてみてください。
トロンプルイユにはまったら最後
一筋縄でないARTが大好きです。
トロンプルイユに触れ
感覚遊びをして見ては??
脳の活性化はインスピレーションを与える
なにか思いつかないかねぇ、、じぶん












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