『枯山水』
深く、この歴史や意味合いについてはわからない
そして実物を見たわけでもない
しかし、趣きを感じる。
中学校の時に興味を持って
高校の修学旅行の京都に行った時に見ようと思ってたんだけど
友達と女子高生見て終わってしまったから
いまだに、いまだに悔やまれる。。
枯山水は水のない庭。
何故、池を、川を庭に作らずに
砂利や、白砂、石で表そうとしたのか
各国に様々な庭園様式があるけど
枯山水に関しては
美意識もまた異色。
素朴で色気も、意味合いもわからない
外国から来た方々には
この奥深さは理解できるのだろうか??
しかし
それが魅力なのではあろう
そして
ちゃんと意味の持つ使い方はされている。
橋があれば、橋の下には川の流れを。
水ではなく、白砂で
なんとも日本らしく日本っぽい。
日本の芸術って深すぎだし、想いを秘めすぎである笑
日本人にある
「侘び・寂び」
日本の禅と言う心を、
趣きのある庭で
座禅をとり、茶を啜る
日本の文化を心に染み入らせる
穏やかに、
秋を迎え入れ
紅葉を見入り
趣を感じる。
明日はお茶をいただきます。
では↓
「東福寺」
「光明禅寺・大徳寺瑞峯院」
」
日本の文化、ちゃんと知るべきですね。
ひとつひとつにちゃんと意味合いがあるみたいです
明日は曇りすか










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