ふと未開の地へと足を伸ばしたくなるのは
男の持つ冒険心だろうか
ストイックさは男性の魅力
自然界では
よりストイックなほど自然界の猛者である。
私達の様に毎日“食”を満たすことが出来ないのが
自然界の定義
原始的な道具だけを用いて
アマゾンや砂漠などに行って生き延びられるのか?
帰って来れるのだろうか
それが旅
人はいつでも冒険心を持ち歩いている。
家を出たそのときから
冒険は始まっている。
胸に来た偉人たちの言葉たちを紹介。
~~偉人の言葉~~
『遠くへ行き過ぎた者だけが、
じぶんがどこまで行けるかを
知る事が出来る。』
T・S エリオット「On Poetry and Poets」
『千里の行も足下から始まる』
老子「老子」
『私が歩いているところが、
世界の真ん中であり、
私が止まれば、
そこが、その日の家であり、
その日の宿である―。』
壇 一雄「漂蕩の自由」
『僕の住まいは再び二本の足で放浪する事になった。
僕の夢に国境はない。』
エルネスト・チェ・ゲバラ「チェ・ゲバラの声」
『私はどんな代価を払っても、
この国を見物したいと思う他には
なんの望みもなかったのだ。』
ゲーテ「イタリア紀行(上)」
『僕が旅から帰ってきて思ったのは、
好きな女性に話できる事が1つくらいは出来たかな、
という事でした。』
沢木耕太郎「深夜特急3 インド・ネパール」
人間味、悟り、感情、自己
どんな形でも良い。
体で
心で
旅に出よう






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